
環境省が1月末に示した改定案は、12月2日
植田自然環境局長の説明とは異なり完全防除の期限を設定し、新たな行動指針を加える内容でした。
ブラックバスの生息数は減少傾向にあるにもかかわらず、環境省は根拠のない「増加」見解を示し、違法放流が行われているとの前提で改定を進めています。
日釣振は見直しを要求しています。
詳細リンク
http://smilefishing.jp/2025/03/13/elementor-366/
そもそもこれらの考え方は、20年前から変わらない自分たち考え方を主張し続ける。
ブラックバス大嫌い派の主張そのもの釣り(有権者)の価値観と人生をぶっ壊す許せない行動ですね。
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