環境省のブラックバス「完全防除」案と日釣振の反論

環境省が1月末に示した改定案は、12月2日植田自然環境局長の説明とは異なり完全防除の期限を設定し新たな行動指針を加える内容でした。

ブラックバスの生息数は減少傾向にあるにもかかわらず環境省は根拠のない「増加」見解を示し、違法放流が行われているとの前提で改定を進めています。
日釣振は見直しを要求しています。


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そもそもこれらの考え方は20年前から変わらない自分たち、考え方を主張し続けるブラックバス大嫌い派の主張そのもの
釣り人(有権者)の価値観と人生をぶっ壊す許せない行動ですね。


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